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第3橋梁の橋桁は 1 主桁枠 2
横桁枠 3 腹板 4
フランジに分割できる構造にします。
1 主桁枠
製作に使う材料は部品CとDが25×25mmの鉄アングル,部品Eが25mm巾のフラットバーです。ネジ止めで組み立てるためには孔開け位置が正確でなければならず誤差を極力減らします。
(上図)
橋桁には部品Eが8枚必要ですが,末端の1枚はアングルの部品Dの向きを180°回すのでサイズも変わります。 |
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2 横桁枠
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(下写真)1個の横桁枠の部品と組み立てた形です。鉄橋では36cm間隔でこの横桁枠が並びます。
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3 フランジと腹板
下図はフランジ(部品A)と腹板(部品B)のサイズと孔
あけ位置です。 |
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